DVD 実戦マガジンvol.10

藤野俊幸のテニス楽
実践マガジン vol.10



「引くスイングで
フルスイング」
第1章   基本的なこと 脇の開け閉め
第2章   基本的なこと 恥ずかしがるなよ日本人
第3章   引くスイングでフルスイング フォアボレー
第4章   引くスイングでフルスイング バックボレー
第5章   引くスイングでフルスイング ストローク
第6章   【今】に集中する ちょっとした方法








ご覧いただきまして、本当にありがとうございます

お陰さまで
多くの皆様に、喜んでいただいております

テニス楽を通して、あなたに素敵なことがてんこ盛りで訪れますように…願っております



「引くスイングでフルスイング」

ん???

相変わらず、藤野のやつ訳のわからん題つけよるのう・・・とお思いのあなた!
内容は、後でお伝えしますよ(^^)


さて、まずは「基本的なこと」
脇の開け閉め・・・よく言われますよね?!


答えから言いますと、肘が胴体にくっついてるのが「脇が閉まる」じゃないんです。
脇が閉まることによって、体の心・・・いわゆる体軸がどこにあるのかがはっきり&しかっりします。

そして「なんじゃ???」と思われるでしょうが
「恥ずかしがるなよ日本人」


これは、恥の文化である日本。今まで雑誌などで表現してもらえなかったものを、ここで紹介します。
さて、「腰を回す」「腰をひねる」「腰を使う」これを履き違えているんじゃないかな?ってことをここで提示します。


そして、「引くスイングでフルスイング」


皆さん【引く】のと【押す」のはどちらが力が入りますか???
【引く】ほうが力が入るでしょ??
じゃ、それをどうやってショットに応用するか???ってことです。

そして、【切れ味】・・・って聞いて思い出すのは刃物じゃないですか?
刃物にしましょう。
キレのあるショットを打つためにどのような刃物の使い方を参考にするか?と言うこともやります。
そう!!!刃物も【引く】んですよね。



今までのテニス楽のショットをよりしっかり打つために、より鋭いボールにするために、もちろんコントロールして・・・



さて、最後にゲームでビビらないための一つの提案
皆さん!!!
「不安と言う未来」と「後悔と言う過去」の間の【今】を過ごしていませんか?
【今】は目の前にあることだけを精一杯楽しく乗り越えていくために使う時間です。
その【今】に集中できるちょっとした事を紹介します。
これは、うちのスクール生の皆さんに試してもらって、好評をいただきました。余計なことが考えられなくなる・・・そんなちょっとしたことです。


是非、皆さんのお役に立てていただきたいと思います。



サンプル動画はこちらで
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=b5hN7FPb6_g


藤野俊幸のテニス楽ホームページはこちら
http://tennisgaku.web.fc2.com/

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