藤野俊幸のテニス楽 ボレースマッシュ編DVD

藤野俊幸のテニス楽
ボレー・スマッシュ編
あなたはしっかり構えていますか?
ボールを追いかける心と体の姿勢が
ショットを≪らくちん≫にする
第1章 手のひらの感覚と手の甲の感覚
第2章 横使いから縦使い パンチの効いたハイボレー
第3章 構えの第1段階 膝は曲げるんじゃなくて・・・
第4章 構えの第2段階 ラケットはどんな気持ちで構えるのか?
第5章 オーストラリアをゆっくり押そう&強く叩こう
第6章 踏み込みの強弱
第7章 ハイボレー・ミドルボレーそして!!!!らくちんローボレー
第8章 +ちょこっとだけスマッシュ


ボレー・スマッシュ編

今回の撮影が、7月の長雨の影響で、夏になってしまったので、本編の中には「かなり耳障りだと思われる」セミの声(時に超音波のように聞こえてしまうかもしれません)が入っています。
車の騒音も、他のシリーズと同じように入っています。

特にセミの部分は、撮り直しをしようと思ったのですが、その部分の内容が(藤野の喋りが)いいものが撮れてしまいました。撮り直すとその良さがなくなってしまいました。台詞を読むようにになってしまったものでは、皆さんに心が伝わらないと思い、お聞き苦しいとは思いますが、そのままで発表させていただきます。
色々悩んだのですが、ボレー編への要望が多く、なるべく早急に皆さんにお届けしたいと思ったことと、「テニス楽」は【美しい映像】や【綺麗な音声】が売りではなく、【皆さんのテニスにお役に立つ内容】が一番大事だと思っていますので、このことをご了承の上、お買い求めください。

テニスコンサルティングあきんど 藤野俊幸






ご覧いただきまして、本当にありがとうございます

お陰さまで
多くの皆様に、喜んでいただいております

テニス楽を通して、あなたに素敵なことがてんこ盛りで訪れますように…願っております



ボレースマッシュ編です。

ボレーは、ヒットではなく、カットでもなく、≪タッチ≫なんです。
目の前で、しっかりボールに触ることが成功への第1条件になります。

そのとき、ラケット面はどうなっているのか?
ボールのどこに触るのか?
打点が前って、どこが前なのか?

メインテーマは「余計なことをしない!」です。
「余計なことをしない」って言うのは、一番難しいことかもしれませんね?!
でも、「余計なことをしなくて良い」と考えれば、簡単に覚えられるかもしれません。

ボレーは、バウンドしないボールを打つのですから、バウンドによるボールの変化が無いから簡単。
相手のボールの力を使って打つのだから、スイングは小さくてすむ。
ネットにいるのだから、ベースラインより横に動く距離が短くてすむ。

いいところがいっぱいあります。

ボレーが得意な人は、相手の力を使います。
ボレーが苦手な人は、自分の力で打とうとします。

力強いハイボレーも腕力を使うんじゃなくって、地球一の力持ちの力を借りて打つんです。


今回は、「テニス楽」ベーシック3シリーズの3部作目になる基本編です。

ボレーを初めてやるつもりで、前半は見て、真似してください。
第1章の「手のひらの感覚と手の甲の感覚」のときは本編では「軟式テニスボール」を使用しています。スポンジボールでもOKです。


ラケットをボールに見立てて打つ場面が、他のシリーズ同様、多く出てきますが、この作業は必ずやってから、ボールを打ってくださいね(^^)
これは、どの打点で自分は力が入るのかを、確認する作業です。この作業で力の入り方を自分で確認・納得してから、簡単なボールを打って成功体験を積み重ねていってください。

スマッシュの話は、最終章で少しだけ入れてあります。
力の入れ方などは、サーブと同じなので、「サーブ編」か「サーブ編無料サンプル3部作」を参考にしてください。


あなたのテニスにすべての良き事が雪崩のごとく起きますように



さあ!サンプルです!
そう!これを見ただけでも、上達してしまう「テニス楽」ならではの出血大サービス!
今回は
【第5章 オーストラリアをゆっくり押そう&強く叩こう】です。

是非、このサンプルを見て、上達してくださいね!

そして、もっと上達したい方は、本編へ進んでください。

サンプル動画はこちらで
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=8praLxsdiiM


藤野俊幸のテニス楽ホームページはこちら
http://tennisgaku.web.fc2.com/

2,624円

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