藤野俊幸のテニス楽 サーブ編 DVD

「私の得意なショットはサーブだ!」と言えるようになる
藤野俊幸のテニス楽   サーブ編
~サーブの打ち方なんて基本的に一通りしかない~
第1章 薄いグリップでの力の入れ方
第2章 ここでスナップの話が入ります
第3章 それでは先ほどの第1段階の後の話です
第4章 内転の感覚は既に幼少のころに培われているはずです
第5章 もしかしたら間違った内転の使い方をしていませんか
第6章 ボールを強く叩けるようになりましょう
第7章 もっともっと強く叩きましょう
第8章 背の高さなんか関係ない。上から下に叩きつけよう
    爆裂!!!!フラットサーブ
第9章 トスの上げ方
    膝は自然と曲がってしまう 体は自然と反ってしまう
第10章 弓矢の弓になろう
第11章 トスはどこに上げるのか?
第12章 腕力ではなくラケットとボールの反発でサーブは打てるんです
第13章 今回のメインテーマです




ご覧いただきまして、本当にありがとうございます

お陰さまで
多くの皆様に、喜んでいただいております

テニス楽を通して、あなたに素敵なことがてんこ盛りで訪れますように…願っております



さあ皆さん!
「藤野俊幸のテニス楽」第2弾
サーブ編です。

今回は、すべての項目をよりスムースに習得していただくために、第1章の導入部分のほとんどをサンプルにしました。

内容は「薄いグリップでなぜ打たなくてはいけないか?」「薄いグリップでどうやったら力が入るかの練習法」です。

是非、サンプル動画をご覧いただいて、今まで薄いグリップにアレルギー反応を示していた方も、食べず嫌いをちょっと抑えて、自分を変える(進化させる)勇気を持って、藤野の話を聞いてください。お願いします。そうすれば、あなたのテニスの可能性がもっともっと大きく飛躍するんですよ(^^)/

サンプル動画は、なんと今回は
2本立て!の出血大サービス!

①は 薄いグリップのガイダンスと握り方 4分25秒
②は 薄いグリップの力の入れ方  4分56秒

順番に見てくださいね。


この第1段階を克服した人のみ、本編のご購入をお勧めします。
是非、ご購入までの期間にサンプル動画を利用して、この段階を克服しておいてくださいね。


もう、薄いグリップで持ててますよ!と言う人は、あなたの周りで厚いグリップでサーブを打ってる人に、このように教えてあげましょう・・・と言う気で見ていただければよいと思います。


サーブは背の高さや、力で打つものではありません。

現在、厚いグリップの人も、今までのものを捨てるんじゃないんです。
新しい習慣として薄いグリップを身につけてください。
これは、センスや技術や力じゃなくて「習慣」なんです。
グリップの力の入れ方もコートの上だけじゃなく、部屋でも感覚をつかむ練習があります。
そうすれば、腕力でボールを押して打っていた「厚いグリップ」の打ち方ではなく、「薄いグリップ」が使えればラケットをボールの反発によって飛ばす打ち方が身について、よりラクチンで効果的なサーブを手に入れることができます。


多くの情報が飛び交う昨今、余計なことは考えずに目の前のボールをタイミングよく、バランスよく叩くだけです。
そのための方法もそんなに多くはありません。
一つ一つを確実に実行していけば、確実に身についていくものです。


今回の内容は、サーブの基本的な打ち方、より威力の出る簡単な方法・・・と言うのがメインテーマです。
多くのサーブで悩んでいる人の助けになれば、ちょ~ハッピーです。



ご期待ください。m( _ _ )m


「藤野俊幸のテニス楽~サーブ編~」


あなたのテニスに良い事が津波のごとく押し寄せてきますように!
そんな気持ちで作成しました。

是非、ご購入までに「薄いグリップ」で力が入るようにして、準備していてくださいね!

よろしく!

サンプル動画はこちらで
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=_2GY2XdqOss

サンプル2
http://www.youtube.com/watch?v=D4_zcWMrqyE&feature=player_embedded

追伸
気が向いたら、撮影・編集の進行具合によって、サンプル動画追加するかもしれません。←第3弾しちゃいました(^^)/
サンプル3
http://www.youtube.com/watch?v=YffcS_cz_MU&feature=player_embedded


藤野俊幸のテニス楽ホームページはこちら
http://tennisgaku.web.fc2.com/

1,458円

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