DVD 実践マガジンvol.1

藤野俊幸のテニス楽
実践マガジン vol.1

「上手い人達はやっている・・・誰も教えなかったちょっとしたこと(^^)」
第1章 80%の返球
     & グリップはインパクト時 握るでもなく 抜くでもなく
第2章 ボレーでボールを押すときの気持ち
第3章 相手のボールの威力をラケット面で吸収する
第4章 決めのボレー
第5章 グランドストローク
第6章 スマッシュ
第7章 サーブ
第8章 落ち着いて打つ上手い人達 あわててしまう俺達





ご覧いただきまして、本当にありがとうございます

お陰さまで
多くの皆様に、喜んでいただいております

テニス楽を通して、あなたに素敵なことがてんこ盛りで訪れますように…願っております




実戦に使える・・・と言うより、「ここでの作業を練習内容を必ず実践してください」
・・・と言う内容です。

相変わらず、車の騒音やヘリコプターの音など入っておりますが、ご了承ください。

基軸になる内容は、
「やわらかくグリップを握る」
「ラケットの進行方向に体の動きが逆らわない」
「インパクトで力を入れるでもなく、抜くでもなく」
そして・・・
「相手の打球をラケット面で吸収して、自分の意思でコントロールして打つ」
ガツンと来た相手のボールを、ただはじき返すのでは、アウトしたり自分の意図したスピードのボールは返りませんよね?
まず、ラケット面で吸収して、しっかり、自分の意図したスピード・スピン・コントロールのボールを返球できるようにしたい・・・と言うのが今回のテーマです。

自分の意図したスピードより速いボールが帰ったとしても、それは、自分のペースでラリーを進めていることにはならないですよね。

そして、【テニス楽】の基本理念
「目の前で、ラケット面を打ちたい方向に向けて、バランス良く、リズム良く打つ」
と言う、前提条件のもと、展開しています。


「テニス楽ベーシック3シリーズを理解して、より進んでいこう」と言うものですから、できれば3シリーズを見ていただいた方の方が、理解しやすいかもしれません。

もちろん、このテニス楽実践マガジンvol.1だけでも上達できますけどね(^^)


さて、恒例のサンプルビデオですが、
今回は、ベーシック3シリーズのように、内容の答えがあるものではなく、こんな内容のものだよ・・・と言う、紹介サンプルです。

このサンプルを見て、「おもしろそうだ」とか「興味がある」と思ったら、お役に立てると思います。


是非、一つ一つの練習を実践して、段階を踏んで確認して楽しんで上達してください。
特に、やわらかく握るというのは、不安があるのでしょうが、やっているうちに、この方が「ボールが伸びる」「コントロールがつく」、大きな事を言ってしまうと「ベースラインでストンとボールが落ちる」。そして「スピードがでる」。

もちろん、1回見て、コートで試してみたらすぐできる!!と言うものではありません。
カップラーメンみたいに簡単に考えている人には不向きです。
最初できなくても、何回もやることによって身につけていってください。
段々身についてくる楽しさを味わえる人が、この実践マガジンvol.1を理解して、楽しく上達していく人達です。

それでは、サンプルです


サンプル動画はこちらで
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=3R9L8Ye9Fdg


藤野俊幸のテニス楽ホームページはこちら
http://tennisgaku.web.fc2.com/

2,624円

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